グリップヒーター装着

Vスト用に先日購入したグリップヒーター。
装着しました♪


まずは今着いているグリップゴムの取り外し。

クラッチ側グリップはグリップゴムの隙間からパーツクリーナをブシュ~!
ボンドが着いてた割には簡単に外れました。
ボンドはパーツクリーナできれいに除去。




次、アクセル側。

グリップゴムは同じくパーツクリーナで。
クルクルめくって~
なんとか外れました。

アクセルワイヤーを外して。
アクセルの筒(プラスチック)にはリブがあるのでカッターナイフで地道に削り。
ヤスリもかけて。

そしてヒーター取り付け。
クラッチ側とアクセル側ともにボンドを塗って差込み取り付け。





配線の取り回しに苦労💦
写真はありません(^^;;
完成❗️







操作スイッチ兼電圧表示。




これで、冬場でも手がポカポカ~❣️




ETC移設

ETC本体の設置場所を変えました。



最初はここ に設置していたんです。↓



本来、車載工具が置かれている場所。
ここしかないと思ってたんです。
車載工具を外して・・・

でもよく観察してみたら車載工具スペースの前方に置けるスペースが。



なんとか高さもクリアして置けました♪



100均の滑り止めシートに包んで設置。
車載工具も無事元の場所に帰りました。


先日の週末はグリップヒーター取り付けをしたかったんですが、雨で出来ず。
雨の合間にETC移設だけでした。

来週は出来るか?


グリップヒーター

V−Strom650用にネットでポチしたグリップヒーターが届きました。
エンデュランスのHG120という製品。
税込9,720円。

グリップ長は120mm



セローに乗っていた時に同じ物を使ってました。
このグリップヒーター、特に不満点は無かったし、何よりスズキのVスト純正品の2万円以上の物は手が出ません(笑)

この製品、いろいろと設定ができます。
バッテリー電圧が下がったらグリップヒーターへの電源供給を切ってバッテリーに負荷をかけないとか・・・その他いろいろ。
詳しくは書きません(^^;;
興味がある方はメーカーのページでね。





ヒューズタイプは「ミニ平型ヒューズ」





アンペア数は4Aが付いてます。





ところで、この製品の電源供給用プラス端子にギボシ端子が付いているんですが・・・
ちょっと小さいような・・・




↑写真の左側

右側は私が先日作っておいた物。
比較すると明らかに違う。

ネットで調べたらギボシ端子には3.5mmと4mmという2サイズがあるようです。

知らなかった。

3.5mmサイズのオスに4mmサイズのメスはユルユルで明らかに接触不良になりますね~

この製品には3.5mmサイズのオスとメスのギボシが別添付品として親切に同封されてます。
これを使うことにしましょう。

そういえば、セローで使っていた時に接触不良がありました。
その時はギボシ端子をペンチでぎゅっと締めて直したような・・・
あの時、ギボシ端子のサイズ違いに多分気づかずに対処していたんだと思います。

今回、ギボシ端子のサイズがいろいろ?あるということ。
勉強になりました。


さて、このグリップヒーター。
今度の休みの日にVストに取り付けたいと思います。







配線工作

雨続き☔️
バイクに乗れないし、屋根付きガレージがあるわけでもないので家の中で工作タイム。







配線にギボシ端子を付けたりして・・・


実はグリップヒーターをポチしたんです♪
届く前の事前準備工作です。


自作ナンバープレートベース

Vストのナンバープレートベースを自作します。
Vストのナンバープレートはバイクカバーを掛けたり外したりしていると曲がりやすい。
というか、すでに少々曲がりかけてる。

そこで、ナンバープレートベース導入を検討。
キジマの製品が良さそう。
アルミ3mm厚の製品でナンバープレートと同じ大きさ。
購入すると1,700円~?

ネットの製品写真見てたら、ただのアルミ板のような・・・
自作出来そうな気がする。



とりあえずナンバープレートを外してみました。




ホームセンターでアルミ板を物色。
希望の面積、そして3mm厚のアルミ板は1,500円ぐらい・・・

うーん
そんなに安く無い。
これだったら、製品を購入した方が良さそう。



ダイソーに行ってみたら、こんな板があった。
100円。



厚さは5mm。
そして重要なポイントの硬さもまあまあ。
これで自作します!

厚、5mm


ナンバープレートサイズより気持ち小さく採寸。
ナンバープレートより大きいと、取り付けたらナンバー周りから白いベースが見えるので、小さく採寸です。



ノコギリでカットしてドリルで穴を開けて完成✨




ボルトはヘキサM6-20 mmのステンレスに変更。
最初に付いていた鉄?のボルトは少し短いので、長めに変更です。
ちなみにボルトが長過ぎるとリアフェンダーに収まらないのでダメです。




完成❗️
Vストに取り付け。





これで曲がりにくいと思います。

板とステンレスボルトで200円少々で出来ました✌🏻











アナログ時計取り付け

Vストのメータ内にはデジタル時計があるんですが表示が小さく、運転中の確認はし難いような・・・
やっぱり時計はアナログの方が見やすい。

そこで、以前ネットで買った安ーい腕時計をハンドルブレースに取り付けました。




ハンドルブレースには、ホムセンで買った厚めのウレタンスポンジシートを適当にカットして巻き付け。






ただ巻き付けただけですが、腕時計のベルトできつーく締め付ければ良い具合でセット出来ました♪

1,000円台の安物なので、盗難のリスクは気にしません(^^;;

夜走行で暗くなったら見えませんけどね😅









VストETC取り付け

Vストにセローのお下がりのETCを取り付けました。





2017年型Vストは今までのVストとシート下の形状が違うのかな?
工具が入ってる場所にETC本体を置き、工具をその後方に移設出来るのかと思ってましたが・・・
後方には何やら既にパーツが鎮座してます。

いろいろ検討した結果、工具はとりあえず外して保管することに。工具はツーリング時に別途持参することにしましょう。


設置後の写真は、↓





ETC本体はプチプチに包んで震動対策。






インジケータは↓






グリーンに点灯しているのがわかりますか。







アンテナは↓





アンテナはカウルの中に仕込みました。
写真ではわかりにくいですね。





ここに仕込むのにかなりバラシます💦

バラシ方は別途、写真付きで記事にしたいと思います。

苦労しました~



ETCの電源取り出しは↓






エーモンの低背ヒューズ15A電源取り出しパーツを使用。シグナル15A のところから。




ヒューズボックスのカバーを一部切り欠きを入れます。配線が通る道。







一番悩んだのが、カウルのアンテナとインジケータからETC本体までの配線の取り回し。

若干タンクを浮かせて左サイドからタンク下側~フレームに沿わせて。

配線は黒色ジャバラ?の保護カバーを通して。
要所要所をインシュロック止め。


で、
一番気になってるアンテナが反応するのか?
ちょいと心配。

今日はお試し走行(ETC通過)はできてません💦

テストは来週末かな。


ふ~
疲れた~

(この取り付け記事を参考にされる方はあくまで自己責任で)



V−Strom650XT(XAL7)用のGIVIキャリア

調べてみたら、V−Strom650XT(XAL7)用のGIVIモノキーケースのキャリアアタッチメント?はこれらしい。
型番SR3112



金属製のベースはオプション?
黒い色の棒というか、ベースをキャリアに取り付ける用のアタッチメントのみが、SR3112。
と思う。



ちなみに、まだ日本国内では売ってない???
海外のサイトのネットショップでは有るようですが・・・

そのうち、国内のショップでも扱うのかなぁ。


V−Strom トップケース

9月になりました。
さて、予定の今月末に納車になるのでしょうか。

週末の休み、バイクが無いんでネットで調べもんばかりです(^^;;
いずれ、取り付けたいブツをね♪




こんなフル装備はまあ、要らないとして・・・

トップケースはいずれ着けたいなぁ。



(写真はネットからお借りしました)


候補はGIVIのV47あたりかなぁ( ˘ω˘ )

GIVIはモノキーケースとモノロックケースって2種類ある。
モノキーケースの方がしっかり型のようです。

2017新型のV−Strom650のリアキャリアはV−Strom1000とキャリアの型が同じようですが、
フィッティング用品とかどうなんでしょ?
まあ、メーカーに聞くべきですね。


まだ、納車もされて無いのにね~(^^;;


スタンドフックボルト

とりあえず欲しいモノ。
スタンドフックボルト🔩
1,500円ぐらい?




スイングアーム後端に取り付けて・・・

これも要るなぁ
V型フック。
1,400円ぐらい?






こんな感じで使うようです♪
メンテナンススタンドは持ってるけど、私の持ってるのはスイングアームへ掛ける部分は、いわゆるL型。
L型よりV型がよろしいようです。




このV型フック、アストロプロダクツに売ってるみたいです。
今度、近くのお店覗いてみましょう。


アクセスカウンター
最新コメント
<>+-
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
Twitterやってます
プロフィール

青ゆず

Author:青ゆず
2012年5月、ホンダのバイクNC700Xでリターンライダーとなりました。
2014年7月にNC700Xからセロー250に乗り替え、2017年9月にセロー250からV-Strom650XTに乗り替えました。

当ブログはリンクフリーです。リンク大歓迎で、連絡は不要です。http://inasanohama.blog.fc2.com/

古〜い過去記事でもコメント戴けるとうれしいです♪

フリーエリア
カテゴリ
ECU (5)
ETC (6)
最新記事
リンク
月別アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示